口コミ評判おすすめサービスgrowthforallone

最近知ったITサービスをアップメモ。 全てをおすすめできるほど見ていません、、あしからず。。。

2015年11月

 親友の現在の勤務先は、就労継続支援A型事業所で、主としてチラシの折込、ポスティング、定規の梱包等の
軽作業をしながらパソコンの勉強をし、社員の一般企業への就労移行を計って行く為の支援をしてくれている
会社です。しかし、親友は年齢が65歳を過ぎているので、一般企業へ就職する事はかなり難しいと思っていた
ので、何とかここを卒業した後に自分で収入を得る手段を考えようと思っていた矢先の事でした。事業所の
責任者の方に「クラウドワークス」というインターネットで文章等を投稿し、それが収入に結びつくサイトをやって
みませんかと言われました。正直、パソコンのスキルが完璧で無い事もあって自信は無かったのですが、
考えてみればもしこれが出来るのであれば、親友の求めていたものとピッタリではないかと思い、やって見る
事にしました。
 このサイトは、クライアントと個人を繋ぐマッチングサイトで、クラウドワークスに依頼された仕事(アプリ開発
やサイト作成、ロゴ・チラシ作成といったスキルの必要な物からデータ照合・入力、文章作成等の軽易なもの
まで多種で、それぞれに報酬額が設定されている)を家に居ながらインターネットの接続環境があれば、それ
で出来ます。
 親友は事業所にいる時間の午前少しと家に居る土日祝日に行っています。今のところは主に文章の作成(ライ
ティング)ですが、9月に始めてから既に100を越す文章を投稿しました。投稿したものは早い物で即日、時間
がかかる物でも1週間ぐらいで承認されて、報酬が確定し3種類の支払い方法で支払いいただけます。親友は
月末締めの翌月15日振込みを選択しており、10月15日に初めての支払いをいただきました。
 まだ報酬単価の低い仕事中心ですが、今後徐々に報酬の高い仕事に挑戦し、収入アップを図って在宅でも
収入を得れるサイトである事を証明したいと思っています。(https://crowdworks.jp

 日郵便株式会社のweb年賀状作成ツールのうちの一つである、「干支似顔絵作成ツール」です。これを初めて見たとき、もう自作に時間を割くのはよそう…と、正直思いました。この年賀状作成ツールは数種類あるのですが、とりわけこの「干支似顔絵作成ツール」は、クォリティが高く、無料でこのサービスを公開して良いのか?と心底思いました。文房具屋さんが売上悪化しそうで大変だろうなあ、とも。
 もちろん全国で、ネットがつながる全ての人が利用可能なので、同じような物が大量に出回るのですが、それでも面白いと思うのです。このままではいつかは飽きられてしまう様な気がしますが、当分続くような気がします。パーツの選択が豊富なので、つもり、レベルを超えてかなり似ている似顔絵を作れるだけでも驚きなのですが、着ぐるみを着せられる面白さもあるため、別に年賀状として送らなくてもその面白さだけに飽きません。イラストの仕上がりも、アメーバピグより大人っぽいため、年輩の方にも受け入れられやすそうです。
 今後はできれば、自作により近い物がつくれるよう、ちょっとした画像やイラストの取り込みもできるようになったり、一緒にペットの似顔絵も作れるようになることを期待しています。

根っからの面戸くさがりやである、わたしは年に一度の年賀状作成が、苦痛で苦痛でたまりません。
ただし、年賀状が届くのに返さないわけにもいきません。
そんな作業を少しでも軽減できる方法はないかと、ネットサーフィンをした結果、そんなサービスがありました。
その名は「ポスコミ」
まずは会員登録。クレジットカードも登録します。
そして年賀状の作成です。
まず裏面のレイアウトを決めます。
提携文字や絵、ガラ等もたくさんあります。
写真を表示できるレイアウトもたくさんあります。
一枚、ドカンと貼り付けるのか、何枚も小さい写真を張り付けるのか、それぞれの好みで決めます。
わたしは、写真を4枚ほど貼り付けるレイアウトで、毎年、子供の成長の記録を中心に異なった写真をはりつけます。
そして定型文を選び、それをどこにはりつけるか決めます。
そして、次は表面になります。
住所録というかたちで、送る方の住所となまえを入力します。
これは結構大変ですが、初年度のみになりますので、2年目以降はこの作業がなくなります。
そして、送る側、つまりわたしの住所と名前を入力します。
つぎに、その住所録に登録されている人をチェックボックスで選び、今年送る人を決めます。
つぎに、そのままポストまで投函してもらうか、いちど自宅へ郵送してもらうかを選びます。
面倒くさがりやのわたしは、もちろん投函までしてもらいます。
ひとこと添える方は、自宅へ送ってもらえばよいです。
さいごに決定ボタンを押して完了です。
これで、あの煩わしい年賀状作成作業が、超簡単にできます。

その昔、ネットをモデムで通信していたころ、インターネットファックスソフトなるものがありました。電話回線だからこそできた技ですが、ネット環境の進歩により、その姿を消しました。
ところがファックスそのものの需要は未だに消えません。ネットが使えないお年寄りや、届けば確実に出力するわかりやすさ、またペーパーに手書きしたものを遠方に送るには、やはりファックスが便利です。
しかしファックスには持ち歩けないという大きな欠点があります。自宅にしろ、会社にしろ、ファックスのある場所から離れられない。送る場合も受け取る場合も、ファックスを備えている場所に縛られてしまうのが最大のネックです。
このモバイル全盛時代にありえない。でもファックスは必要。そういったニーズに応えたのがインターネットファックスサービスeFAX(https://www.efax.co.jp/)です。自宅のパソコンにソフトを入れるのではなく、サービスを運営する会社に登録する形です。ソフトや特別な機器はいりません。月々1500円の料金を払えば専用のファックス番号がもらえ(市外局番が自由に選べるのが地味にありがたい)、月々150枚までの送受信ができます。それを越えると追加料金が発生しますが、基本的には十分でしょう。
パソコンはもちろん、スマホでもタブレットでも使えます。特にタブレットなどを使えば紙に出力する必要はまずありません。画面でみるだけで十分だからです。
送信は様々なファイル形式に対応しています。PDFはもちろん、エクセル、ワード、jpegなどおよそ必要な形式は全て網羅していますから、ファックスを送るためだけに紙に出力する必要もありません。受け取る場合も相手は普通にファックスするだけですから、インターネットファックスだと気付くことすらないでしょう。
30日間無料サービスもあるので、興味のある方は気軽に試してもらいたいと思います。

インターネットをしていると、よくこのサイト保存出来たら良いのになあ。とか思う時があります。
ニュース記事とかも、昔のはどんどん消されて行くのでそういうページを保存したくなります。
そんな時にすごく重宝しているのが、「ウェブ魚拓」(http://megalodon.jp/)です。
このサイトは名前の通りに、ウェブページの魚拓を取って、保存してくれるサイトです。
どんなページでも上から下まで全部保存してくれるので、すごくありがたいです。
海外には既にウェブアーカイブなどがありますが、このサイトは日本語で分かりやすく、何よりも簡単に誰でもページ保存が出来て、サイトにアクセスして開くだけでどんなブラウザや端末でも見れるのが素晴らしいです。
本当にどんなページでも保存してくれるのは良いのですが、逆にプライベートなサイトとか、保存されたら嫌だな。と思う時もあります。
そういう時も運営に言えばきちんと対策してくれます。
昔閉鎖してしまったサイトとかも、保存しておくだけでいつでも見れますし、他の人が保存していたらそれを見る事も出来るので本当に助かります。
こんな重宝するサイトなのに、広告とかもあまりなく、サイトのデザインも昔から変わらずシンプルで妙な変更もなくて安心して使えるのも良いですね。
インターネットのページの保存で困っている人がいるなら、ぜひ利用してみてほしいサイトです。
スクリーンショットと違い全てを保存するので本当にありがたいです。

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